トップページカレンダーフォトギャラリー大阪正教会の沿革アクセス 正教について

フォトギャラリー

聖堂内部

聖堂に入って、まず目につくのが正面のイコノスタス(聖障)であろう信徒の集う聖所と聖職者が献げ物をする至聖所を区切る。元々の意味はイコンの衝立で、聖職者の動き、門の開け閉めによって、神の国への動きを示す。
ビザンティンではシンプルなものが多いが、ロシアに入って聖堂の天井までそびえるような4段5段のものが発達した。
このイコノスタスは
1907年に日露戦争捕虜の記念としてロシアから松山聖堂に贈られたもの
夜のイコノスタス
 
   


ページのトップへ戻る▲




©2016 The Orthodox Church in Osaka All Right Reserved

追加