バックナンバー
77 2008 12月号
76 2008 11月号
75
74 2008  9月号
73 2008  8月号
72 2008  7月号 至聖三者聖セルギイ修道院の聖歌
71 2008  6月号 聖詠102/103詩編、聖詠145/146詩編
我が霊よ、主を讃め揚げよ、主や爾は崇め讃めらる。
70 2008  5月号 聖詠76/77詩編 
何の神か、我が神の如く大いなる、爾は奇迹を行う神なり、
69 2008  4月号 聖詠67/詩編68 神は興き、その仇は散るべし
68 2008  3月号 聖詠68/詩編69 爾の顔を爾の僕に隠すなかれ
67 2008  2月号 聖詠117/詩編118 主は神なり
66 2008  1月号 聖詠113/114詩編 海は見て走り、イオルダンは後へ退けり
65 2007 12 月号 降誕祭 聖詠140/141詩編「主や爾に呼ぶ」
64 2007 11 月号 八調のアリルイヤ 聖詠148 「天より主を讃め揚げよ」
63 2007 10 月号 聖詠118/119詩編 「道にきずなき者」パニヒダ、埋葬
62 2007 9 月号 省略しないで、聖詠に親しむ 序に代えて
61 2007 8 月号 アミン、アミン、アミン 奉神礼と聖書 「領聖感謝」
60 2007 7 月号 八調について、奉神礼と聖書 「領聖」
59 2007 6 月号 聖神のはたらき 「統一」ではなく「一致」奉神礼と聖書 「天にいます」
58 2007 5 月号 気合いだ!「奉神礼と聖書」15.「常に福」記憶
57 2007 4 月号 大斎、受難週、復活祭
56 2007 3 月号 大斎、「奉神礼と聖書」14.アナフォラ3
55 2007 2 月号 自分のお葬式も、奉神礼と聖書 13.アナフォラ2
54 2007 1 月号 「なぜ聖歌練習するの」 「奉神礼と聖書 12.アナフォラ1
53 2006 12月号 クリスマスへ誘いましょう、「奉神礼と聖書」11.信経
52 2006 11月号 聖体礼儀は一息で、「奉神礼と聖書」10.増連祷と安和の接吻
51 2006 9月号 信じて歌ってますか?「奉神礼と聖書」9.「ヘルビムの歌」
50 2006 8月号 場所も時間も越えて、「奉神礼と聖書」8.重連祷と「啓蒙者出よ」
49 2006 7月号 「気持ちのよい」祈りとは、「奉神礼と聖書」7.プロキメン 使徒経の読み、アリルイヤ 福音経の読み
48 2006 6月号 最高のささげもの、「奉神礼と聖書」6.「聖三の歌」
47 2006 5月号 救いにあずかる「奉神礼と聖書」5.「来たれ、ハリストスの前に」
46 2006 4月号 中身を知って歌う、「奉神礼と聖書」4.真福九端
45 2006 3月号 西日本主教区冬季セミナー「みんなで歌おう、聖体礼儀」
楽譜の歴史
44 2006 2月号 「聖歌を一緒に歌いましょう」「奉神礼と聖書」3.神の独生の子
43 2006 1月号 「他の教会に行ったら」「奉神礼と聖書」2.第1、第2アンティフォン
42 2005 12月号 分裂から一致へ、「奉神礼と聖書」 1.神の安和、神の憐れみ
41 2005 11月号 共同の祈り、奉神礼と聖書 神の国
40 2005 10月号 お葬式も結婚式も共働、新シリーズ「奉神礼と聖書」序
39 2005 9月号 聖歌の多様性(ビザンティン・チャント)、聖歌の伝統 II 「共に働く」
38 2005 8月号 正教会の結婚観 聖歌の伝統II 「ご聖体を受けて」
37 2005 6月号 正教会はひとつ、聖歌の伝統II 「奉神礼としての聖歌」
36 2005 5月号 受難週を歌う、 聖歌の伝統 II 「西洋音楽との違い」
35 2005 4月号  祈りに彩りを、聖歌の伝統14「エルサレムから名古屋まで」展望と課題
34 2005 3月号 聖伝と諸伝承、 聖歌の伝統13「日本の聖歌」セルギイ府主教とポクロフスキー
34 2005 2月号 みんなで歌う、聖歌の伝統12「日本の聖歌」日本への伝道--明治初期
32 2005 1月号 日本語を歌う。「ん」と「っ」 聖歌の伝統11「西洋化の時代3」ロシアの合唱音楽、国民楽派
31 2004 12月号  「まわりの声を聴きながら」 聖歌の伝統10「西洋化の時代 2」
30 2004 11月号 「棒読みで歌ってみよう」 聖歌の伝統9「西洋化の時代1」
29 2004 10月号  「天上の教会と地上の教会」聖歌の伝統8「苦難の時代」ロシア聖歌の成熟とバリエーション
28 2004 9月号  「一つの声で」 聖歌の伝統7 「翻訳して祈る、歌う」ロシアの受洗と古チャント
27 2004 8月号 「神の国への動き」 聖歌の伝統6 「翻訳して祈る、歌う」キリルとメフォディ
26 2004 6月号 「祈りの歌」 聖歌の伝統5 「街の教会の礼拝と修道院の祈り」
25 2004 5月号 . 「わかちあいの工夫」 聖歌の伝統4 「異端との戦い」
24 2004 4月号 . 「復活祭でもその前に受難週」 聖歌の伝統3 「儀式の拡大」
23 2004 3月号 . 「大斎を楽しもう2」 聖歌の伝統2 「パンを割く祈りと聖体礼儀」
22 2004 2月号 「大斎を楽しもう1」 聖歌の伝統1 「使徒たちの時代」
21 2004 1月号 「復活祭へ」 ウラディミル神学校研修報告4 実習
20 2003 12月号 降誕祭 ウラディミル神学校研修報告
19 2003 11月号 降誕祭 ウラディミル神学校研修報告
18 2003 10月号 みんなで歌おう その3 「行進」 ウラディミル神学校聖歌研修報告
17 2003 9月号 みんなで歌おう その2 「会話」
16 2003 8月号 みんなで歌おう 「参加」「伝統って何?」
15 2003 6月号 聖歌は恋歌
14 2003 5月号 聖堂と聖歌、復活祭
13 2003 4月号 受難週、パスハのスティヒラ
12 2003 3月号 大斎と伏拝、ワシリーの聖体礼儀
11 2003 2月号 迎接祭のトロパリ、聖体礼儀のアンティフォン
10 1月号(2003) 神現祭、カノンとイルモス
9 2002 12月号 降誕祭「神は我等とともにす」
8 2002 11月号 降誕祭コンダク 2, もともとこんな歌だった。
7 2002 10月号 信経、信経キーワード集
6 2002 9月号 コンダク 1、聖歌と誦経
5 2002 8月号 トロパリ、祈祷書
4 2002 7月号 トロパリ 、なぜ美しく歌いたいか
3 2002 6月号 トロパリ 、口を一つに、心を一つにして、地上の教会天上の教会
2 2002 5月号 トロパリ 1
1 2002 4月号 聖歌の用語 復活祭聖歌の流れ
なごや「聖歌」だよりは、毎月教会会報と一緒に発行し、聖歌練習の日程や内容のお知らせのほかに、正教会聖歌の特徴、歴史などに関する記事を載せています。