大 斎 晩 課

大斎 晩 課 備考 祈祷書 大斎 晩 課(先備に続く) 備考 祈祷書
司祭「我等の神は崇め讚めらる」 時課経P175 司祭「我等の神は崇め讚めらる」 時課経P175
首誦聖詠(103聖詠) 時課経P175 首誦聖詠(103聖詠) 時課経P175
大連祷 奉事経 大連祷 奉事経
聖詠誦読 第18カフィズマを3段に分けて        聖詠経 聖詠誦読 第18カフィズマを3段に分けて        1段ごとに小連祷 聖詠経
 第1段 (第119〜123聖詠) 聖詠経P271  第1段 (第119〜123聖詠) 聖詠経P271
 光栄讃詞  小連祷
 第2段 (第124〜128聖詠) 聖詠経P276  第2段 (第124〜128聖詠) 聖詠経P276
 光栄讃詞  小連祷
 第3段 (第129〜133聖詠) 聖詠経P281  第3段 (第129〜133聖詠) 聖詠経P281
小連祷  小連祷
「主や爾によぶ」と 時課経P179 「主や爾によぶ」と 時課経P179
スティヒラ 三歌斎経/月課経 スティヒラ 三歌斎経/月課経
生神女讃詞 月課経/八調経 生神女讃詞 月課経/八調経
「聖にして福たる」 時課経P185 「聖にして福たる」聖入 時課経P185
ポロキメン 三歌斎経 ポロキメン 三歌斎経
第1のパリミヤ(創世記) 創世記 三歌斎経 第1のパリミヤ(創世記) 受難週は出エギペト 三歌斎経
ポロキメン 三歌斎経 ポロキメン 三歌斎経
第2のパリミヤ (箴言) 箴言 三歌斎経 第2のパリミヤ (箴言) 受難週はイオフ 三歌斎経
「主や我等を守り」 時課経P190 「願わくは我が祈りは」 奉事経
増連祷 奉事経 エフレムの祝文(伏拝3回) ギリシア系では伏拝のみ 奉事経
挿句のスティヒラ 三歌斎経 重連祷 奉事経
シメオンの祝文 時課経P191 「啓蒙者」の連祷 奉事経
「聖三祝文」〜「天主経」 時課経P192 「啓蒙者出よ」 奉事経
トロパリ「生神童貞女や慶べよ」 時課経P192 信者の連祷 奉事経
主憐れめよ40回 時課経P192 「今天軍」と大聖入 奉事経
「天の王よ、」 時課経P193 エフレムの祝文(伏拝3回) ギリシア系では伏拝のみ 奉事経
エフレム祝文 時課経P195 増連祷 奉事経
「聖三祝文」〜「天主経」 時課経P196 天主経 奉事経
「至聖なる三者」 時課経P196 「先に聖にせられし」 奉事経
第33聖詠 時課経P197 神品領聖、領聖詞「味わえよ」 奉事経
祈祷の終わり 奉事経 「我何れの時にも」 奉事経
司祭発放 奉事経 信徒領聖 奉事経
「天の糧と生命の・・アリルイヤ 奉事経
※注1 「今も」 奉事経
聖詠をいくつか略してある。 「主や爾の光栄を」 奉事経
※注2 感謝の連祷 奉事経
月課経がない場合は、その週の調の生神女讃詞を用いる。 昇壇外の祝文 奉事経
「願わくは」 3回 奉事経
「光栄、今も」 奉事経
第33聖詠 聖詠経
「光栄、今も、主憐め、福」 奉事経
司祭発放 奉事経

※注 「大斎第1週奉事式略」では18カフィズマの聖詠がかなり省略されている。先備聖体が行われるときには、至聖所での準備に時間がかかるので、全文を読むとちょうど良い分量になる。

注 「主や爾によぶ」のスティヒラ

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