大 斎 早 課
 大斎 早 課 備考 祈祷書 大斎第1週奉事式略の該当ページ及び変更
司祭「我等の神は崇め讚めらる」 時課経P49 P1
「天の王」 P1
「聖三祝文」「至聖三者」「天主経」 時課経P49 P1
「来たれ」 時課経P51 P2
第19、20聖詠 時課経P51 P3
「聖三祝文」「至聖三者」「天主経」 時課経P52 「大斎」では略
トロパリ 時課経P55 P5
重連祷 時課経P56 P6
司祭高声「光栄は一性にして」 時課経P57 P7
「至高き」 時課経P58 P7
六段の聖詠 時課経P58 P7
大連祷 奉事経 P16
その週の調のアリルイヤと句 その週の調で 時課経P71 P19
聖三讃詞 その週の調で 八調経巻末 P20 :「大斎第1週奉事式略」では、1調のみ。本来はその週の調で歌う。
聖詠誦読 カフィズマ        曜日によって異なる。 カフィズマの指定 P21 曜日によるカフィズマの一覧表
第1のカフィズマ誦文の読み 聖詠経 「大斎略」ではカフィズマは1つのみ。各カフィズマの聖詠も一つずつに縮小。
セダレン 八調経から
第2カフィズマ誦文の読み 聖詠経
 第1のセダレン 三歌斎経
第3カフィズマの誦文読み 聖詠経
 第2のセダレン 三歌斎経
第50聖詠 聖詠経 P26
連祷「主や爾の民を救い」「主憐めよ」12回 P28
カノン 三歌斎経と月課経のくみあわせ 三歌斎経/月課経 P29「大斎第1週奉事式略」では、月課経のカノンは省略。イルモスは1回のみ各歌頌の歌い、旧約歌頌も一部省略。三歌斎経のカノンは、月第1歌頌、火曜第2歌頌、水曜第3歌頌、木曜第4歌頌、金曜第5歌頌と第8、第9歌頌の3つずつ。
 第1第2第3歌頌 
 小連祷
 セダレンと生神女讃詞 月課経
 第4第5第6歌頌
  小連祷
 その日の聖人のコンダクとイコス 月課経 コンダクがなければその週の致命者讃詞を用いる。
 第7第8第 P34 第8歌頌
 「我が心は主を崇め、」 P38
 第9歌頌 P39
 「常に福」 P43
  小連祷 P44
光耀歌 その週の調で 三歌斎経巻末 P44
讚揚歌「天より主を讚め揚げよ」 時課経P77 P44 「大斎」では149聖詠が省略されている
「至高き」 時課経P81 P46
増連祷 奉事経 P47
挿句のスティヒラ 三歌斎経 P50
「至上者よ、主を讃栄し」 時課経P89 P52
聖三祝文」「至聖三者」「天主経」 時課経P89 P52
トロパリ「生神女天の門よ」 時課経P89 P53
主憐れめよ 40回 時課経P89 P53 主憐れめよ3回に縮小
祈祷の終わり 奉事経 P53
司祭発放「天の王よ我等の国を」 奉事経 P54
エフレム祝文 時課経P91 P54

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