正教会の奉神礼と聖歌

3.実践編 II (聖歌編)

正教会聖歌の特徴を理解しよう  聖歌の役割を考える 西洋音楽の常識で正教会聖歌を計らない。工事中
聖歌指揮者のために D.ドゥリロック教授とH.エリクソン 英語資料から翻訳
聖歌ハンドブック(リンク) セルゲイ・グラゴレフ神父 英語資料から翻訳
わかりやすい聖歌指揮のために まっすぐに歌うとき(choral recitative)の注意点について   M.ベイリー英語資料から翻訳工事中
悪い指揮の例  M.ベイリー英語資料から翻訳工事中
見やすい楽譜の書き方 歌詞のつかみやすい楽譜初見で歌いやすい楽譜の工夫 工事中 コンピューターの作譜ソフトを使った見やすい楽譜の工夫例音符ではなく「歌詞」に優先順位をおいた音符の配置、行のとりかた、など
八調について
(オスモグラシア)
八調とは何か 工事中

八調で歌ってみよう
(リヴォフ・バフメテフによる宮廷オビホード、1869年)

ロシア系教会で最も一般的に歌われている8つの調の歌い方。日本では日本流にさらに簡略化されて楽譜に書かれた。これを覚えると、楽譜がなくても調に合わせて祈祷文を見ながら歌える。
八調ハンドブック pdf 378kb 手元において祈祷書を見ながら歌うためのポケットガイド。トロパリ、スティヒラ、イルモス、ポロキメン、アリルイヤ。pdfでダウンロードできます(私はこれをA5サイズに縮小して使っています。)
聖歌Q&A集



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